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  • VTスタッフりなのボイトレ体験記!

    / ボイトレ体験談 ボイトレ裏事情

    あけましておめでとうございます! VTカスタマースタッフのりなです。 お知らせ以外で個人的にブログを書くのは初めてなので、 何を書けばいいか悩んで悩んで悩んだのですが……笑 とりあえず、あけましておめでとうございます。笑 今年もVT Artist Developmentチームを宜しくお願い致します(  ̄ー ̄ )ゞ さて、私事ではございますが、こちらのボイストレーニングに通い始めて1月で4年経ちます。 「このボイストレーニングで自分の歌が変わらなかったら歌やめよう!」 そう思って申込みをしたのを今でも覚えています。 そのくらい、私は自分の歌声がコンプレックスでした|||||(´ω`;)||||| (わたし、声低いんですよね……お会いした事ある生徒様は分かると思いますが…) 自分の声の悩みや、そのとき仕事等で歌っていた曲の相談 初めてのレッスンで泣きそうになりました。←感動して。笑 そこから毎日欠かさずエクササイズやって、本当に魔法みたいだなって思って、 今まで歌えなかったが歌えるようになったり、オーディションにも受かるようになりました♪… 続きはこちら≫

  • 歌手と言う職種を解説しましょう!

    / ボイトレ裏事情

    歌手を目指す人達へ 歌手になりたい!多くの方が夢と希望を持って頑張っています。 ひとえに歌手といえども、色々な成功例があります。 スタジオには色んな形のプロ歌手がいるので、ご紹介。 メジャーアーティスト 何万人規模のライブをしたり、TVで歌ったり、雑誌の取材やラジオにも出演多数。 華やかな世界で活躍します。 自分で曲を書く人もいれば100%外注で、言われた通りの演出や歌を決め打ちで歌う人も。(決め打ち:決められたテンポと尺) 大人数が好まれるポピュラーミュージック(演歌やロックも含む)をメインに活動している人が多いです。 実際は皆さんが思い描くほど華やかでもなく、音楽とは関係なくやらなくてはならない仕事も非常に多いです。 インディーズアーティスト 自分のやりたい音楽に賛同してくれる会社に所属しています。 大金を稼ぐのはなかなか難しいですが、やった分だけのお金が入ります。 歌がうまければミュージカルやショーなど多方面で声がかかることもあります。 それだけで生活していくのが理想ですが、現実はなかなか難しいようです。… 続きはこちら≫

  • カラオケで練習すると歌が下手になる!?その1

    / おすすめアーティスト紹介 ボイトレ裏事情

    カラオケで練習しまくると歌が下手になるというのをどの観点から言えば良いのか、文章にしてどのように伝えればいいのか、非常に悩みましたが ・・・なるべく誤解のない様に書いていこうと思います。 カラオケは趣味や遊びとしては最高に楽しめるものです。 日本人はカラオケ大好き。 私もたまに行く事があります。 この記事はカラオケを否定するものではありません 一人一人、「歌がうまい」という価値観も違うし、カラオケがうまくなりたい!という人にもVTチームは全力でレッスンをしていますし、カラオケファンを否定している訳ではありません。 実際にカラオケがうまくなりたいと思っている皆さんだって、誰かしらのアーティストが好きで、その歌を歌いたい訳で、その歌を歌っている人達がどんな思いで、どのようにあなたの心に届けているのか、以下の話をするととても目をキラキラして聞いて下さります。 ただ、プロの歌手やアーティストを目指している方がカラオケの延長線上に歌の仕事を見る方が非常に多く、それがとてもよくない傾向だと思っています。 私が現在沢山のプロ歌手のレコーディン… 続きはこちら≫

  • レジュメ(履歴書)はハッタリが重要なの!?

    / オーディション対策 ボイトレ裏事情

    レジュメの書き方の章ではハッタリをかます事も大切だ!とか書いたと思います。 オーディション対策の基礎編をこちらをどうぞ! 実はそれっていろんな事に言える事で、残念ながら私達ボイストレーナーも使います。 生徒さんに「凄い!」と思われたい為に、生徒獲得の為にありとあらゆるグレーなハッタリをましているプロフィールを載せている場合もあります。 よくあるのは・・・ ◯◯年◯月 ◯◯(大抵アメリカ(笑))から帰国 ↑コレ。 ・いつからいつまで行ってるのか書いていない。 ・とりあえず本場で修行してきた(ここ彼らからしたら大切なポイント)凄い人に見えてしまう。 別に海外に行ったから、スティービーワンダーに習ったから(教えてるかわからんが)、セス・リッグスに習ったから凄い訳じゃないんです。 大事なのは、私も含め彼らから何を学び、どのようにシェアしているのか?という事。 素晴らしいシンガー=素晴らしいボイストレーナーとは限らない 私が本場NYに行った時(←こういう使い方ね。(笑))、とっても大好きなボイスティーチャーがいるのですが(ブロー… 続きはこちら≫

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