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  • 10月からのポップクワイヤはクリスマスソングに入ります!

    / オーディション対策 お知らせ

    こんにちは!VT Artist Developmentの桜田ヒロキです! 優子インストラクターのポップクワイヤクラスは シンデレラのテーマ「Strong」 そしてYouTubeで最高ヒットを飛ばした「See you again」 各曲の仕上げに入っています。 こんな曲がゴスペルアレンジになっちゃうなんてワクワクしませんか!? 10月からはクリスマスソングの練習へ そして10月のレッスンからいよいよ12月に向けてクリスマスソングの準備に入っていきます。 そう。ゴスペルをイメージしたチームですからね! 新曲だからポップクワイヤってどんなものだろう?って思っている方は体験レッスンを受けるのに最適です! もちろん曲を覚えてくる必要はありません。 石原優子インストラクターがボストンのバークリー音楽大学、 現地の教会で学んできた「曲をその場で覚える」「その場でアレンジする」スタイルを続行します! 優子先生のプロフィールなどはこちらをご覧くださいね! 歌手としてどんなスキルが身につくの? ボイストレーニングだけでは養えないスキ… 続きはこちら≫

  • モチベーションが邪魔する?必ず歌を上達させるための唯一の方法とは?

    / オーディション対策 シンガーのマインドセット

    こんにちは!VT Artist Developmentの桜田ヒロキです! 今日は「歌が上手になるためのマインドセット」だけではなく、 技術を確実習得にするための方法についてお話しようと思います。 僕のクライアントさんはご存じの方も多いと思うのですが、 僕は1年か2年に一つ、何か新しい習い事を始める事にしています。 これは自分が常に初心者の気持ちを忘れないようにするために始めた事です。 ボイストレーニング(新しい先生と) イヤートレーニング ピアノ パーソナルトレーニング キックボクシング クラブマガ 等々、どれも1〜2年に一度始めるのは良いけど、 辞めずに全部続けているから、 もうぼちぼち時間が本当に無くなってきました。(笑) 技術習得とは意外に単純なプロセス この「新しい事を学習する」と言う事から 全てにおいて共通する事がわかってきました。 そんな事わかるのに何年掛かってるんだ! って怒られそうですが、 僕個人的はすごく感覚的な人間で体感を通じて 「あ、なるほど!」 ってなるまで納得出来な… 続きはこちら≫

  • 海外と日本でのオーディションの違い【ミュージカル歌唱編】

    / オーディション対策 オーディション情報

    こんにちは!米Institute for Vocal Advancement公認ボイストレーナー、パフォーマンス・ディレクターの武富ゆきです。 なかなか私のスタジオはワールドワイドでありまして。 ここから留学する子や、留学から帰ってきた子、等・・・ 今やトランプ政権になりましたしね・・・ いろいろな子達がいます。 そんな中よく相談されるのが 日本と海外のオーディションの違い と 何をもって合格となるか という話。 歌のオーディションの場合一番違うのが歌の音源を提出するか否か。 海外のオーディションの場合は音源提出はしません。 基本的に32小節にカットした自分の歌いたい曲を 当日持っていって弾いてその場で歌います。つまりはほぼ自由曲。 この下の動画の1:57あたりから海外のオーディションみたいな感じかな? (ちょっと綺麗すぎだがw) なのでオーディションを受けたい、 受けているアクターさん達は大量な楽譜を持ち歩いています (これpdfとかにしてipadに入れたりとかはダメなの? そこらへん教… 続きはこちら≫

  • そのベルティング、叫びあげちゃっていませんか?

    / オーディション対策 ミックスボイス 声の健康法・アンチエイジング

    こんにちは!米Institute for Vocal Advancement公認ボイストレーナー、パフォーマンス・ディレクターの武富ゆきです。 ミュージカル好きな方はよく聞いた事があると思いますが ベルティングボイス(唱法) 私のレッスンでもよく ベルティング教えてください という方が多いです。 巷ではベルディングボイスはいろいろな解釈で説明されています。 よく言われていることですが、 叫びあげる声 高音をまるで地声の様に歌う声 この2つこう書くとどうです? 全く違う声に思えませんか? 叫びあげる声はなんだか喉に悪そう。 高音を地声の様に歌うなんてかっこいい! まるで逆転の意味合いになってしまうのです。 しっかりインストラクターとして、 そしてシンガーとしてお勉強されてない場合、 しばしば見受けられるのは 高音(ヘッドボイス・裏声)の音域を地声で歌うなんぞありえない! よって叫びあげている! こうなるわけです。 いわゆる私たちの言葉で言うとプルしてるわけです。 … 続きはこちら≫

  • 課題曲変更!?tomorrowより難易度UPの「アニー」オーディション

    / オーディション対策 オーディション情報

    こんにちは!米Institute for Vocal Advancement 公認ボイストレーナー、パフォーマンス・ディレクターの武富ゆきです。 なんだかまだ花粉が飛んでて死亡中の武富どんです。 今年はスギよりヒノキがひどいー!!! (この画像でくしゃみ出た方いたらすんませんw) ヒノキ風呂とか凄い好きなのに!!! 毎回レッスンで声が枯れていてすみませんm(__)m 5月後半からは美声に戻ると思います← さて、今日の話題はアニーについて。 ミュージカルアニーについて、というよりもちろんオーディションについて書きます。 ちょっと早い? いいえ、そんな事はござぁません事よ。 例えば今現在、アニーを受けたい!と思っている子達。 アニーに出て来る曲たちを歌ってみてください。 余裕で歌えますか? 余裕で歌える!なんて子達は回れ右。 アニーやアニーの孤児たちに選ばれた子達ですら、 アニーに出て来る曲の練習ではひーひー言ってます。 一番最初に出て来る”It's a hard knock life” … 続きはこちら≫